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鳥のおせわ

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らくがきと、スケッチです。
 
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インコの病気について調べていると
病院の種類がかなり多いです。
PBFDなどのいくつかの難病は お迎え前に検査をお願いしたり、
あとは良い食事・保温と、コミニケーションをしっかりとって
ストレス軽減してあげることが、病気の予防として出来ることでしょうか。
 
もみちゃんの感染症を、獣医さんでも特定できなかったほど
まだインコにはわからないことの方が沢山あるそうです。
どんな病気でも、早期発見するには
日々 フンの状態や、餌の食べた量、定期的な体重測定
羽の状態、動作などをよく観察することですね。。!
 
インコは自分の病気を隠すので
餌を食べてるフリとかも、見抜かなきゃいけなかったりします。
飼い主のために、元気だよってアピールするのもあるかもですが、
自然界では 弱ってるのがばれたら命が危ないそうです。
 
 
もみちゃんの件で、自分のインコの飼育について
自信がぐらぐら揺らぎました。
小さい頃から鳥を病気させたことが一度もなかったので・・。
ぐらぐらを正そうと、前よりもっともっと気を使えるようになってると思います。
 
お世話するなら、前向きにならないとです。
悲しみの感情を整理してから、こういうことをちゃんと考えられるようになってきてます。
わーわーと悲しい時に、急いで何か考えてもパニックになるだけかもしれません。
 
物で出来ることとしては、きいちゃんのカゴにも保温のため
アクリルケース・サーモスタットを導入します。
(前から商談しているマメルリハの方にも導入予定)
はもちゃんはカゴが小さくてペットヒーターだけでも暖かく
充分やんちゃなので、大丈夫です。2年、冬を順調に乗り越えてくれました('v')
むしろ水にとびこんで水浴びします..!
 
念のため 通院などに使うキャリーもアクリルにします。
普通のキャリーと布カバーとホッカイロでやっていたのですが
冬では限界あるとおもうので、、。
 
 
新しい子、お迎えしたいという気持ちがあるのですが
もう、可愛い子にはつらい思いをさせたくないです。
出来る検査は、なるべく全てやっていくつもりです。
でも、血液検査は身体にかなり負担になるらしいので、
そこらへんは獣医さんと相談します。
 
 
はもちゃんときいちゃんはいまのとこ
とっても元気で、よかったです(o^ - ^o)
 
 

 

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